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2026年1月9日金曜日

☆AIによる投資診断方法!!

 

最近、AIかぶれですが、いろいろ使いこなすために、いろんなことにチャレンジしてます。

これまでは、このブログの要約や投稿記事の色付け、notebooklmにブログ内容の資料作成など行いました。

また、先日はスプレッドシートからグラフを作成して投稿してます。

いろんなことができるAIですが、当然資産のアドバイスもできます。いつも資産管理はマネーフォワードを利用してますが、アプリでなくて、ブラウザの方でログインして、資産の内訳のところで銘柄毎の表がありますが、それを選択し、コピー、それをAIの文字入力で貼り付けし、分析を指示すれば、分析からアドバイスまでしてくれます。




細かい資産アドバイスしてもらいたければ、年齢や収入、今後どういう風に考えているか、家族構成、収入支出など、入れれば、更に詳細なシミュレーションをしてくれます。



いかに様々な情報を入力し、どう言った観点で見てほしいかを指示すれば良い訳です。

どういうことをデータとして入力し、どう指示するかによりより深い、自分の知りたいことがわかりますので、いろいろやってみることが重要です。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。


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2026年1月5日月曜日

☆2026年投資方針について!


以下に銘柄から配当金支払いがありました。

PFF 42.95ドル(155円換算で6657円)

VCLT 54.88 ドル(155円換算で8661円)

SBI・S・米国高配当株式ファンド 4,401円

いよいよ2026年もスタートし、配当金支払いがありました。年の初めは1月、2月は配当金額は少ないです。

本当は年の初めなので、景気良くいきたいところですが、なかなか難しいところです。

株高が続き、なかなか投資するのが難しいところです。

年末12月の配当金はNISA枠を使うために、購入せずに貯めていましたので、1月になり購入するところですが、、、。

今年も米国株の配当金はJEPQ、日本株など円での配当金と給与は配当系の投資信託へ投資するつもりです。

今年の目標は月平均25万円の配当金、投資資産を大台に乗せて大台で安定するようにすることとしています。4年後くらいの目標にしていましたが、少し目標が高いですが、前倒しで今年の目標にしたいと思ってます。


本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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2025年12月31日水曜日

☆昨年振り返りと今年の抱負。リート保有銘柄一覧とAI分析結果!

新年明けましておめでとうございます。

昨年は空前の日本株の株高になり、一時的?かもですが、資産がかなり増えた年でした。

ただ、物価上昇もとどまることを知らず、現在でもどんどん上がり続けている状況でもあります。

今年は、その流れをそのまま継続するのか?はたまた違う展開になるのか、流れが早い世の中どうなるのかは、わかりません。

昨年は車の買い替え、家電などもいろいろ買い替え、買い足ししました。ただ、基本的には、必要最小限に抑えた形ですので、特に多額の支出はしてません。

今年も特に大きな買い物予定はないので、60歳まで、後4年が資産を増やせる期間なので、必要以上の貯蓄はしませんが、これまでどおり、お金もそれなりに使いながら、投資をしていきたいと思ってます。

昨年は月平均配当金額は目標の21万円を超え、22.5万円となりました。
今年の目標は、当初60歳までに月25万でしたが、なかなか大変ですが、目標は大きく月平均25万円を目標にしていきたいと思います。


今日は、元旦ですけど、日本株、米国株に続き、シブイ、リートの保有銘柄一覧です。


J-REIT:ETF高配当
1476:iSJリート
1488:大和Jリート
1660:MXS高利Jリート

JーREIT:
2971:エスコンジャパンリート
2972:サンケイリアルエステート
2979:SOSiLA物流
2989:東海道リート
3249:産業ファンド投資法人
3292:イオンリート
3309:積水ハウスリート
3451:トーセイ・リート
3453:ケネディクス商業
3455:HCM
3459:サムティレジ
3466:ラサールロジポート
3468:スターアジア
3470:マリモリート
3471:三井不動産ロジスティックパーク
3476:投資法人みらい
3487:CREロジ
3488:ザイマックス
3492:タカラリート
8956:NTT都市開発R
8958:グローバル・ワン
8960:ユナイテッド・アーバン
8961:森トラスト
8964:フロンティア
8966:平和不動産リート
8972:KDX不動産
8977:阪急阪神
8979:スターツPR

JーREIT(インフラ):
9284:カナディアン・ソーラー・インフラ

今回も前回同様にAIに分析をお願いしました。


1. ポートフォリオの全体像と構成分析

まず、保有銘柄の傾向を整理します。
ETF(指針・土台)
1476、1488、1660の3銘柄により、J-REIT市場全体および高配当銘柄への幅広い分散が図られています。これにより、市場平均(東証REIT指数)に近い動きを確保しつつ、分配金利回りの底上げが期待できます。
個別銘柄(セクター別)
個別銘柄は多岐にわたり、以下のセクターがバランスよく組み込まれています。
• 物流系: 2979、3466、3471、3487など(EC需要による安定成長)
• 商業・小売系: 3292(イオン)、3453(ケネディクス)など(インフレ耐性)
• 住居・レジデンシャル系: 3459、8966、8979など(景気後退時の防御力)
• オフィス・複合系: 8956、8958、8960、8972など(都心再開発の恩恵)
• インフラ: 9284(再生可能エネルギーへの特化)

2. メリット(賛成意見)と懸念点(反対意見)の比較

現在の市場状況を鑑み、このポートフォリオの客観的な評価を比較します。
賛成の立場(ポジティブな評価)
• 分散の徹底: 28銘柄以上の個別株と3つのETFを組み合わせることで、特定の物件事故やテナント退去による収益減のリスクが極めて低く抑えられています。
• ブランド力の活用: 積水ハウス(3309)、イオン(3292)、三井不動産(3471)、NTT(8956)といった強力なスポンサー背景を持つ銘柄が多く、資金調達力や物件取得能力に安心感があります。
• 利回りの最大化: 1660(高利Jリート)や、地方物件・中小型物件に強い3492(タカラ)や3468(スターアジア)を混ぜることで、ポートフォリオ全体の平均利回りを市場平均より高く維持できています。
反対の立場(慎重な評価)
• 管理コストの増大: 銘柄数が非常に多いため、各投資法人の決算(年2回)や権利落ち日の把握、投資主優待の管理、運用報告書のチェックに多大な時間がかかります。ETFと個別銘柄で投資先が重複している点も効率性の面で検討の余地があります。
• 金利上昇リスクへの感応度: 2025年現在の日本市場は利上げ局面にあるため、借入金の多い投資法人は支払利息の増加が利益を圧迫します。LTV(借入金比率)が高い銘柄や、固定金利比率が低い銘柄は価格下落の影響を強く受けやすい状態です。
• 流動性の問題: 銘柄の中には時価総額が比較的小さいもの(マリモ、ザイマックスなど)も含まれており、急な現金化が必要な際に希望価格で売却しにくいリスクがあります。
3. 2025年現在の最新市場データに基づく検証
2025年のJ-REIT市場は、日銀の金融政策正常化に伴う「長期金利の上昇」と「インフレによる賃料上昇」の綱引き状態にあります。

セルフチェックによる検証結果
1. インフラファンドの現状: 9284(カナディアン)を保有されていますが、インフラファンド市場は一部の買収(TOB)や上場廃止が相次いだ経緯があり、市場全体の流動性はREITに比べて低めです。

2. 物流セクターの二極化: 2024年から2025年にかけて物流施設の大量供給があり、一部地域で空室率が上昇しています。3471(三井不)のような好立地物件を持つ銘柄は堅調ですが、郊外型は注視が必要です。

3.計算の代替確認: 具体的な保有比率(株数)が不明なため、加重平均利回りの算出は行いませんが、一般的なJ-REIT指数が4.5%前後で推移する中、この構成であれば税引前で5.0%〜5.5%程度の分配金利回りを狙えていると推測されます。

4.結論とアドバイス
ご提示のポートフォリオは、「大手の安心感」と「中堅の利回り」を非常にうまくミックスした構成と言えます。投資目的が「安定したインカムゲイン(分配金)」であれば、非常に理にかなっています。

と言う分析でした。初めChatGPTで分析しましたが、イマイチ、評価が悪く、わかりづらい内容でしたので、Geminiで分析した結果にしています。

本年もどうぞよろしくお願いします。

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2025年12月27日土曜日

☆ 資産1,000万突破!新NISAへの『乗り換え』と、配当金×投信のハイブリッド出口戦略!!


 
こんにちは。今日は私の投資信託の運用状況と、現在進行中の「新NISA戦略」についてお話しします。

気づけば投資信託の総額も1,000万円の大台を超えてきました。今の積み立て方や、将来のリタイア計画を整理してみたので、同じように資産形成をしている方のヒントになれば幸いです。


現在のポートフォリオ:総額1,053万円の内訳

現在、私の投資信託は大きく分けて「新NISAで運用中」のものと、「以前から特定口座で持っているもの」の2層構造になっています。


■ 新NISAでの積み立て(運用2年)

• eMAXIS Slim 米国株式(S&P500):151万円(+27.27%)

• eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー):136万円(+26.15%)

合計:287万円

ここ2年の上昇相場の恩恵を受け、順調に育っています。


■ 以前からの保有銘柄(お宝ポジション)

かつて積み立てていた銘柄たちは、今や「含み益の宝庫」です。


eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)  217万 161.25%


eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 138万 114.42%


eMAXIS Slim 先進国株式インデックス(除く日本) 131万139.69%


ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし 113万 134.99%


eMAXIS NASDAQ100  62万144.07%


iFreeNEXT NASDAQ100  51万177.33%


iFreeNEXT FANG+ 54万  259.39%


合計7銘柄で766万円。


特にFANG+の爆発力や、初期のS&P500の成長率は、長期保有の重要性を改めて教えてくれます。


戦略的な「新NISAへの引越し」術


現在、新NISAでは月10万円を積み立てていますが、その資金源には「工夫」を取り入れています。

1. 給与から: 5万円

2. 特定口座の売却から: 5万円(先進国株式・ニッセイ外国株式を2.5万ずつ)

いわゆる**「資産の入れ替え」**です。特定口座で含み益が出ているものをあえて切り崩し、非課税枠である新NISAへ移す。これをあと3年続け、最速でNISA枠を埋め切る計画です。


未来の設計図:配当金×投信のハイブリッド生活


私の理想は、リタイア後に「お金の不安」がない状態を作ることです。

現在はすでに**月20万円ほどの配当金(日本株・リート・米国株)**があります。ここに投資信託の「定額取り崩し」を組み合わせるのが私の出口戦略です。

あと3年、月5万円の持ち出し投資を続ければ、元本ベースで180万円が加算されます。運用益を含めれば、投資信託だけで1,200万円〜1,500万円規模での着地も見えてきます。

「配当金という安定収入」と「投資信託という成長資産」。

このハイブリッドな布陣で、リタイア後の生活を自分らしく楽しみたいと思います。






本日も最後までお読みいただきありがとうございます。



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2025年12月20日土曜日

☆「配当だけで月20万円!現役サラリーマンが7年で築いた『幸せの毎月配当』戦略 徹底ガイド


 12月の終盤になってきました。以下の銘柄から配当金支払いがありました。

iFreeETF TOPIX高配当40 12,097円

iシェアーズ・コアJリート 10,630円


日本株ももうないと思ってましたが、ETFがありました。残りの配当金は、米国ETFとその投資信託版の配当金になります。

さて、先日、Geminiにこのブログを表現してもらいましたが、今回はChatGptです。


💡 はじめに ― ブログ「幸せの毎月配当」とは?


『幸せの毎月配当』は、高配当株投資を中心に配当収入を積み上げ、毎月不労所得を得ることを目的とした個人ブログです。筆者は50代の会社員で、 2017年から投資をスタートし、「毎月配当」を骨子とした投資戦略を実践・公開しています。


このブログの魅力は、単なる配当実績報告に留まらず、リアルな配当額の公開・投資銘柄の詳細・毎月の配当推移・含み損・損切りの記録まで、実践者としての本音が見えること。多くの投資ブログが理想だけを語る中で、現実的な実践例として参考になる情報が満載です。


📊 1. 「毎月配当20万円」の実績が語るもの

ブログの最新投稿(2025年12月15日時点)で示される配当金の支払い一覧から見えるのは、筆者が長年積み上げた配当戦略の成果です。2025年の配当金合計は 約2,288,689円(平均月20万円超) という数字を叩き出しています。 


📌 月平均20万円超 という数字は、日本の標準的な年金受給額(国民+厚生年金)と比べても遜色ない、現代の老後生活設計に十分活きるインカムゲインを示しています。


🧠 2. 核となる投資戦略 ― 「ハイブリッド分散投資」

このブログで実践されている投資戦略は、単一の投資先に集中するのではなく、以下3つの資産クラスを組み合わせたハイブリッド投資です:

▶︎ ① 日本株・高配当ETF

安定的な高配当が期待できる日本企業株や国内ETFを組み入れ、年2〜4回の配当源泉を確保します。

▶︎ ② J-REIT(不動産投資信託)

高配当利回りが魅力のJ-REITが、配当頻度の分散とインカムゲインの柱として働きます。

▶︎ ③ 米国高配当ETF・カバードコール戦略ETF

PFF、DHS、QYLD、JEPI など、米国市場の高配当ETFが主力。特に「カバードコール戦略」ETFは高配当が大きな魅力です。


このように各資産の配当支払いタイミングと特徴を分散させることで、「毎月何かしらの配当が入る」設計を実現しています。


📈 3. 成果の推移 — 7年間の歩み

筆者が2017年に投資を開始してからの歩みは、配当額推移表としてもブログ内で公開されています。年ごとの配当額は以下の通りです:

    年間    月平均

2017         8,368円   697円

2019 1,022,283円  85,190円

2022 1,628,618円  135,718円

2025 2,288,689円 208,063円



この増加ペースは、配当再投資・銘柄追加・米国ETFの活用によって実現されています。7年という長期の時間軸で見ることで、複利と配当再投資の威力がわかります。 


⚖️ 4. 戦略の「メリット」と「リスク」

🌟 メリット

✅ ① 安定した不労所得の構築

毎月安定した配当が入り、労働収入に依存しない収入源を確立できます。

✅ ② インフレ耐性

株式や不動産投資信託は一般にインフレ耐性があり、物価高の環境でも現金収入が減りにくいという側面があります。

✅ ③ メンタルの安定

配当が定期的に入金されることで、株価変動によるメンタルストレスが減少します。


⚠️ リスク

❌ ① 元本成長とのトレードオフ

高配当ETF(例えばカバードコール系)は株価上昇益を抑制する設計になっているため、値上がり益による資産増加の機会を犠牲にする場合があります。

❌ ② 個別株およびJ-REIT固有リスク

高配当株やREITは、企業・市場環境の変化で配当が維持できなくなる可能性があります。

❌ ③ 税金と制度の影響

日本の配当金は約20%が源泉徴収されます。また、NISAなどの税制優遇をどう使うかで税効率は変わります。

❌ ④ 月ごとの不均一性

配当は集中する月とそうでない月があり、「毎月同額」というより「毎月に配当が入る」状態です。そのため、生活費の補完などには調整が必要です。


📌 5. 投資銘柄と実際の配当例

ブログでは最新月(12月)の配当として具体的な銘柄と受取額が掲載されており、2025年12月15日時点では以下の実績が公開されています。

  • グローバル・ワン不動産投資法人:¥10,211
  • SBIホールディングス:¥3,188
  • PFF(米国ETF):¥17,733(ドル換算)

(他にも多数の日本株・J-REIT・米国ETFの配当が計上)


これらは単発掲載ではなく、体系的に銘柄ごとの配当額を追跡し、ポートフォリオ全体を俯瞰したプランとして公開しています。


🧩 6. 筆者の投資スタンスと考え方

筆者の投資哲学はシンプルです:

✔︎ 配当金という「現金収入」に価値を置く

✔︎ 長期・分散・現実的なリスク管理を最優先

✔︎ 生活の安定的なキャッシュフローを目指す

これは「インデックス投資で資産最大化」という考え方とは異なり、現金収入の安定性を重視するライフプラン重視型投資として評価できます。


📌 まとめ:『幸せの毎月配当』が示すもの

『幸せの毎月配当』は、個人でも毎月配当を実現し得るという道筋を具体的なデータ付きで示した稀有なブログです。2025年時点で7年の実績を積み、月20万円以上の配当という現実的な成果を見せていることは、多くの投資家にとって学びが大きいと言えます。


🧠 投資家への問いかけ

最後に、このブログが提示するポイントは単純です:

あなたは、「資産を増やす」ことと「収入を安定させる」こと、どちらを優先しますか?


どちらが正しいという答えはありません。しかし、このブログが教えてくれるのは、選択肢の一つとして配当中心の戦略が現実に機能するという事実なのです。


本日も最後までお読みいただきありがとうございます。


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