2026年1月15日木曜日

☆今年、お得なサービスは出るのか?改悪だらけか!


 以下の銘柄から配当金支払いがありました。

スターツプロシード投資法人 7,830円

投資法人みらい 8,218円

今月の残っている配当金はリートのみですので、リートになります。

話は変わりますが、最近楽天Payの改悪の話が出てましたが、とりあえず延期になりました。

あの内容で楽天payを使う人はいないんではと思ってしまった内容でしたが、、、。

安易に発表して延期とは、もう少しちゃんとしてから、発表してもらいたいものです。とりあえずバーコード決済しか使えなければpaypayに乗り換えと思っていましたので、どうするか?paypayであればpaypayカードを紐付ければ1%還元ですし、煩わしチャージも必要ありません。

順位 サービス名 利用率 特徴・傾向
1位 PayPay 65.1% 圧倒的シェア。もはやインフラ化しており、利用者の過半数が利用。
2位 楽天ペイ 36.0% 「楽天ポイント」の強さを背景に2位を堅守。ポイ活ユーザーに人気。
3位 d払い 28.6% ドコモユーザーを中心に堅実なシェア。
4位 au PAY 19.8% Pontaポイント圏。トップ3を追う形。
5位 メルペイ 10.5% メルカリの売上金を使える独自性で若年層に強み。

※出典:MMD研究所「2025年1月決済・金融サービスの利用動向調査」

いまはクレカタッチも基本あるので、スマホであれば、アプリを開かずできるので、還元が1%のクレカで、そちらに流れる人も多いかなぁと思います。

ゆうちょもそうですが、いろんなオリジナルバーコード決済出したところも、どんどん辞めている状況で、今後の主権はどこが握るのでしょうか?

あまり細かいところで、ごちゃごちゃやっても仕方ないですが、長くやっていく中で、差が出てくるなら、少しは考えた方が良いですからね。

今年もいろいろな改悪や、もしかしたらより良いサービスが期間限定でもあるかもしれませんので、アンテナだけははっておこうと思います。知らない間に損してたでは、悔しいですから。

ふるさと納税のポイントが最低限になったので、諦めて今年のチェイスをしようと思ってます。

少しみたら、同じ返礼品の価格まで高くなってた物もあるので、気をつけて見ていかないと、と思いました。

基本はお得な物は数少なく、サービスの改悪の方が多いのでしょうね。期待できるような時代が懐かしいです。

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2026年1月13日火曜日

☆配当金が出る投資信託の保有状況について!!

 


以下の銘柄から配当金支払いがありました。

SBI日本高配当株式(分配)ファンド 13278円

1月は配当金が少ないので、この銘柄からの配当金はありがたいです。

ただ、日本株が上昇しすぎて、基準額も高くなり、割高感を感じなかなか買い増しすることができません。

とは言ってても、なかなか買えないので、少しは購入しようと思ってます。

現在の投資信託で配当金が出る銘柄の保有状況は以下のとおりです。

以下の表はマネーフォワードから値をコピーして、Geminuで作成してもらました。

  

銘柄名 評価額 基準価額 配当利回り 年間配当予想
Tracers 日経平均高配当株50インデックス(奇数月分配型) 2,918,285円 14,110円 4.25% 124,027円
SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型) 1,706,236円 15,258円 3.28% 55,964円
SBI・SPDR・S&P500高配当株式インデックス・ファンド(年4回決算型) 964,063円 12,143円 3.80% 36,634円
SBI欧州高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型) 867,278円 13,049円 6.44% 55,852円
SBI・S・米国高配当株式ファンド(年4回決算型) 848,540円 10,534円 2.25% 19,092円
SBI全世界高配当株式ファンド(年4回決算型) 386,933円 12,454円 3.21% 12,420円
SBI・V・米国高配当株式インデックス・ファンド(年4回決算型) 229,879円 13,740円 2.85% 6,551円
合計 / 加重平均 7,921,214円 - 3.92% 310,540
今後は、株価上昇に伴う割高感もあり、上記のどの銘柄に投資しようかなぁと悩むところですが、少しの金額を複数銘柄に分けて投資しようと思ってます。

今月の配当金の残りはリートのみとなりました。少し寂しですが楽しみに配当金支払いを待ちたいと思います。

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2026年1月11日日曜日

☆資産が増えても自分に必要なものを!!

 

以下のリートから配当金支払いがありました。

トーセイ・リート9,264円

iFreeETF 東証REIT 7,252円

いよいよ冬本番なのか、雪が降りました。これから夜にかけても降りそうです。

昨年車を買い替え、高級車(レヴォーグ)から大衆車(ソリオ)となりました。レヴォーグは高級車じぁないと言う人も多いと思いますが、460万円くらいから280万円くらいになりました。
まあ、不満な点は最初の加速ぐらいです。
加速は悪く、初めはどんどん車に抜かれます。それと引き換えに燃費はリッター12くらいから21キロくらいに約倍になりました。
また乗り降りはかなり楽になり、その点も良いところです。

と投資とは違う話しになりましたが、投資少しお金は増えましたが、車は少しランクを落として、と言う逆行する話しです。

最高ランクのものは、やはりスマホ、iphone17pro Max ですね。こちらは画面の広さ、カメラの性能は譲れません。
前は15ptoMaxでしたが、今回のカメラはかなり進化したと思います。

メリハリをつけて、その時の自分に必要なものを、選びたいと思います。

お金があると言うことは高級なものを買えると言うよりは、お金を気にせず選択肢が広がると考えるのが良いかなぁと思います。

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2026年1月9日金曜日

☆AIによる投資診断方法!!

 

最近、AIかぶれですが、いろいろ使いこなすために、いろんなことにチャレンジしてます。

これまでは、このブログの要約や投稿記事の色付け、notebooklmにブログ内容の資料作成など行いました。

また、先日はスプレッドシートからグラフを作成して投稿してます。

いろんなことができるAIですが、当然資産のアドバイスもできます。いつも資産管理はマネーフォワードを利用してますが、アプリでなくて、ブラウザの方でログインして、資産の内訳のところで銘柄毎の表がありますが、それを選択し、コピー、それをAIの文字入力で貼り付けし、分析を指示すれば、分析からアドバイスまでしてくれます。




細かい資産アドバイスしてもらいたければ、年齢や収入、今後どういう風に考えているか、家族構成、収入支出など、入れれば、更に詳細なシミュレーションをしてくれます。



いかに様々な情報を入力し、どう言った観点で見てほしいかを指示すれば良い訳です。

どういうことをデータとして入力し、どう指示するかによりより深い、自分の知りたいことがわかりますので、いろいろやってみることが重要です。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。


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2026年1月7日水曜日

☆AIで米国株などの疑問がすぐに解決できるようになりました!


 以下の銘柄から配当金支払いがありました。

毎月支払いの米国ETFです。これで今月の米国ETFの配当金は全て支払いされました。

XYLD 48.77 ドル(155円換算で7559円)

QYLD 98.65 ドル(155円換算で15290円)

DHS 60.58ドル (155円換算で9389円)

JEPQ 93.04ドル (155円換算で14421円)

JEPI 59.53ドル (155円換算で9227円)

昨年より、PFFの配当金が少なかったのでAIに聞いたところ、配当金の大丈夫期間が昨年と違い、範囲が狭かったようで、全体としては減っていないと言うことでした。

以前ならそんな理由も調べてもなかなかわかりませんでしたが、最近はAIに聞けば何でもわかるので、特に情報が少ない米国やリートなどの情報入手は便利になりました。

もう少し早くAIがこの領域なら、いろいろ失敗せずに投資をできたのではと思ったりもします。

そのAI(今回はGemini)を使いいつも自分で管理しているスプレッドシートを読み込ませて、以下のグラフができました。


昨年もAIかぶれでしたが、今年はもっとAIかぶれになりそうです。

本当、魔法のシステムです。

加速的にAIが進化して、今後はいろいろなことが、生活、仕事など、AI前提の世の中になる日は近そうです。

本日も最後までお読みいただきありがとうございます。


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2026年1月5日月曜日

☆2026年投資方針について!


以下に銘柄から配当金支払いがありました。

PFF 42.95ドル(155円換算で6657円)

VCLT 54.88 ドル(155円換算で8661円)

SBI・S・米国高配当株式ファンド 4,401円

いよいよ2026年もスタートし、配当金支払いがありました。年の初めは1月、2月は配当金額は少ないです。

本当は年の初めなので、景気良くいきたいところですが、なかなか難しいところです。

株高が続き、なかなか投資するのが難しいところです。

年末12月の配当金はNISA枠を使うために、購入せずに貯めていましたので、1月になり購入するところですが、、、。

今年も米国株の配当金はJEPQ、日本株など円での配当金と給与は配当系の投資信託へ投資するつもりです。

今年の目標は月平均25万円の配当金、投資資産を大台に乗せて大台で安定するようにすることとしています。4年後くらいの目標にしていましたが、少し目標が高いですが、前倒しで今年の目標にしたいと思ってます。


本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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2026年1月1日木曜日

☆「成長」と「配当」のバランスを考える。保有中の投資信託12銘柄の役割(保有銘柄一覧 投資信託)


 保有銘柄一覧も最後になりました。最後は投資信託です。


積立NISAはオルカンとS&P500に毎月5万円ずつ(半分は特定口座の先進国インデックスと外国株式インデックスを取り崩し)積立してます。

日本株や投資信託の配当金、給与を投資信託:配当系に投資してます。

その他は保有のみとなってます。


以下が保有銘柄です。


投資信託

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)


<購入・換金手数料なし>ニッセイ 外国株式インデックスファンド

eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

eMAXIS NASDAQ100インデックス

大和-iFreeNEXT FANG+インデックス

大和-iFreeNEXT NASDAQ100インデックス


投資信託:配当系

SBI-SBI・V・米国高配当株式インデックス・ファンド(年4回決算型) 

SBI−SBI・SPDR・S&P500高配当株式インデックス・F(年4回決算型)

SBI・S・米国高配当株式ファンド(年4回決算型)

SBI-SBI全世界高配当株式ファンド(年4回決算型)

SBI欧州高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)


SBI-SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)

Tracers 日経平均高配当株50インデックス(奇数月分配型)


最後、またまた、AIに保有銘柄の分析をしてもらいました。



1. 投資信託ポートフォリオの現状分析

構成銘柄を「成長(キャピタルゲイン)」と「分配(インカムゲイン)」の2軸で整理しました。

成長・指数連動セクター

 * コア: オルカン、S&P500、先進国株式、外国株式

 * サテライト: NASDAQ100(eMAXIS / iFreeNEXT)、FANG+

配当・分配金セクター

 * 米国: VYM、SPYD等のインデックス、および米国高配当(SBI・V / SBI・S)

 * グローバル・欧州: 全世界高配当、欧州高配当

 * 日本: SBI日本高配当、Tracers日経平均高配当50



2. ポートフォリオのメリットとデメリットの比較

客観的な視点から、この構成の賛否両論を比較します


分散効力 :世界中の大型株から高配当株まで網羅されており、特定の暴落に対して耐性が高い。 

インデックス銘柄(オルカン、S&P500、先進国、外国株式)間で構成銘柄の重複が非常に多い。 


収益性 :FANG+やNASDAQ100を組み込むことで、市場平均以上のリターンを狙える攻めの姿勢がある。 

ハイテク株への偏重があり、金利上昇局面やグロース株の調整時には下落幅が大きくなる可能性がある。 


出口戦略 :年4回決算型を多用しており、資産を切り崩さずとも「現金を受け取る」仕組みが完成している。 

分配金を出すことで複利効果が若干損なわれる。また、管理銘柄数が多く、リバランスの手間がかかる。 


3. ステップバイステップによる詳細検証


ステップ1:銘柄の重複チェック(非効率性の確認)

現在、オルカン、S&P500、先進国株式、外国株式の4つを保有されています。

 * 検証: これらはすべて「MSCI Kokusai」や「S&P500」等の指数をベースにしており、中身の7割以上は米国株で重複しています。

 * 解決策: 現在進められている「特定口座の先進国・外国株式を取り崩して新NISAに充てる」という運用は、ポートフォリオのスリム化と非課税枠の活用という観点で、非常に合理的です。


ステップ2:配当系ファンドの戦略的価値

SBIの年4回決算型シリーズを幅広く保有されています。

 * 検証: 2024年から2025年にかけて登場したこれらのファンドは、信託報酬が極めて低く、コストを抑えたインカムゲイン狙いとして現時点で最適解の一つです。

 * 特筆点: 欧州や日本の高配当を組み合わせることで、米国一極集中のリスクを低減させています。

ステップ3:成長セクターの爆発力

FANG+とNASDAQ100の保有について。

 * 検証: 生成AIなどの技術革新が続く現在、これらの銘柄はポートフォリオの牽引役となります。ただし、ボラティリティ(価格変動)が激しいため、精神的な許容範囲内での比率維持が鍵となります。 



4. 結論と裏付け



現在の投資信託ポートフォリオは、「資産の最大化」と「キャッシュフローの創出」を両立させた非常にバランスの良い構成です。

裏付け:

 * コスト面: 選択されているeMAXIS SlimシリーズやSBIの高配当シリーズは、いずれも業界最低水準の信託報酬であり、長期保有において手数料負けするリスクが最小化されています。

 * 理論的背景: 現代ポートフォリオ理論に基づき、相関関係の異なる「成長株」と「高配当株」を組み合わせることで、シャープレシオ(投資効率)の向上が期待できます。



と言うAI分析でした。

まずは後3年で積立NISA枠を埋めて、リタイア後に特定口座含めて切り崩したいと思ってます。配当金が貰える投資信託はそのまま保有し配当金を貰って、生活資金の一部にしたいと思います。


今年も投資信託中心の投資をするつもりです。


本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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