2026年1月7日水曜日

☆AIで米国株などの疑問がすぐに解決できるようになりました!


 以下の銘柄から配当金支払いがありました。

毎月支払いの米国ETFです。これで今月の米国ETFの配当金は全て支払いされました。

XYLD 48.77 ドル(155円換算で7559円)

QYLD 98.65 ドル(155円換算で15290円)

DHS 60.58ドル (155円換算で9389円)

JEPQ 93.04ドル (155円換算で14421円)

JEPI 59.53ドル (155円換算で9227円)

昨年より、PFFの配当金が少なかったのでAIに聞いたところ、配当金の大丈夫期間が昨年と違い、範囲が狭かったようで、全体としては減っていないと言うことでした。

以前ならそんな理由も調べてもなかなかわかりませんでしたが、最近はAIに聞けば何でもわかるので、特に情報が少ない米国やリートなどの情報入手は便利になりました。

もう少し早くAIがこの領域なら、いろいろ失敗せずに投資をできたのではと思ったりもします。

そのAI(今回はGemini)を使いいつも自分で管理しているスプレッドシートを読み込ませて、以下のグラフができました。


昨年もAIかぶれでしたが、今年はもっとAIかぶれになりそうです。

本当、魔法のシステムです。

加速的にAIが進化して、今後はいろいろなことが、生活、仕事など、AI前提の世の中になる日は近そうです。

本日も最後までお読みいただきありがとうございます。


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2026年1月5日月曜日

☆2026年投資方針について!


以下に銘柄から配当金支払いがありました。

PFF 42.95ドル(155円換算で6657円)

VCLT 54.88 ドル(155円換算で8661円)

SBI・S・米国高配当株式ファンド 4,401円

いよいよ2026年もスタートし、配当金支払いがありました。年の初めは1月、2月は配当金額は少ないです。

本当は年の初めなので、景気良くいきたいところですが、なかなか難しいところです。

株高が続き、なかなか投資するのが難しいところです。

年末12月の配当金はNISA枠を使うために、購入せずに貯めていましたので、1月になり購入するところですが、、、。

今年も米国株の配当金はJEPQ、日本株など円での配当金と給与は配当系の投資信託へ投資するつもりです。

今年の目標は月平均25万円の配当金、投資資産を大台に乗せて大台で安定するようにすることとしています。4年後くらいの目標にしていましたが、少し目標が高いですが、前倒しで今年の目標にしたいと思ってます。


本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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2026年1月1日木曜日

☆「成長」と「配当」のバランスを考える。保有中の投資信託12銘柄の役割(保有銘柄一覧 投資信託)


 保有銘柄一覧も最後になりました。最後は投資信託です。


積立NISAはオルカンとS&P500に毎月5万円ずつ(半分は特定口座の先進国インデックスと外国株式インデックスを取り崩し)積立してます。

日本株や投資信託の配当金、給与を投資信託:配当系に投資してます。

その他は保有のみとなってます。


以下が保有銘柄です。


投資信託

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)


<購入・換金手数料なし>ニッセイ 外国株式インデックスファンド

eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

eMAXIS NASDAQ100インデックス

大和-iFreeNEXT FANG+インデックス

大和-iFreeNEXT NASDAQ100インデックス


投資信託:配当系

SBI-SBI・V・米国高配当株式インデックス・ファンド(年4回決算型) 

SBI−SBI・SPDR・S&P500高配当株式インデックス・F(年4回決算型)

SBI・S・米国高配当株式ファンド(年4回決算型)

SBI-SBI全世界高配当株式ファンド(年4回決算型)

SBI欧州高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)


SBI-SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)

Tracers 日経平均高配当株50インデックス(奇数月分配型)


最後、またまた、AIに保有銘柄の分析をしてもらいました。



1. 投資信託ポートフォリオの現状分析

構成銘柄を「成長(キャピタルゲイン)」と「分配(インカムゲイン)」の2軸で整理しました。

成長・指数連動セクター

 * コア: オルカン、S&P500、先進国株式、外国株式

 * サテライト: NASDAQ100(eMAXIS / iFreeNEXT)、FANG+

配当・分配金セクター

 * 米国: VYM、SPYD等のインデックス、および米国高配当(SBI・V / SBI・S)

 * グローバル・欧州: 全世界高配当、欧州高配当

 * 日本: SBI日本高配当、Tracers日経平均高配当50



2. ポートフォリオのメリットとデメリットの比較

客観的な視点から、この構成の賛否両論を比較します


分散効力 :世界中の大型株から高配当株まで網羅されており、特定の暴落に対して耐性が高い。 

インデックス銘柄(オルカン、S&P500、先進国、外国株式)間で構成銘柄の重複が非常に多い。 


収益性 :FANG+やNASDAQ100を組み込むことで、市場平均以上のリターンを狙える攻めの姿勢がある。 

ハイテク株への偏重があり、金利上昇局面やグロース株の調整時には下落幅が大きくなる可能性がある。 


出口戦略 :年4回決算型を多用しており、資産を切り崩さずとも「現金を受け取る」仕組みが完成している。 

分配金を出すことで複利効果が若干損なわれる。また、管理銘柄数が多く、リバランスの手間がかかる。 


3. ステップバイステップによる詳細検証


ステップ1:銘柄の重複チェック(非効率性の確認)

現在、オルカン、S&P500、先進国株式、外国株式の4つを保有されています。

 * 検証: これらはすべて「MSCI Kokusai」や「S&P500」等の指数をベースにしており、中身の7割以上は米国株で重複しています。

 * 解決策: 現在進められている「特定口座の先進国・外国株式を取り崩して新NISAに充てる」という運用は、ポートフォリオのスリム化と非課税枠の活用という観点で、非常に合理的です。


ステップ2:配当系ファンドの戦略的価値

SBIの年4回決算型シリーズを幅広く保有されています。

 * 検証: 2024年から2025年にかけて登場したこれらのファンドは、信託報酬が極めて低く、コストを抑えたインカムゲイン狙いとして現時点で最適解の一つです。

 * 特筆点: 欧州や日本の高配当を組み合わせることで、米国一極集中のリスクを低減させています。

ステップ3:成長セクターの爆発力

FANG+とNASDAQ100の保有について。

 * 検証: 生成AIなどの技術革新が続く現在、これらの銘柄はポートフォリオの牽引役となります。ただし、ボラティリティ(価格変動)が激しいため、精神的な許容範囲内での比率維持が鍵となります。 



4. 結論と裏付け



現在の投資信託ポートフォリオは、「資産の最大化」と「キャッシュフローの創出」を両立させた非常にバランスの良い構成です。

裏付け:

 * コスト面: 選択されているeMAXIS SlimシリーズやSBIの高配当シリーズは、いずれも業界最低水準の信託報酬であり、長期保有において手数料負けするリスクが最小化されています。

 * 理論的背景: 現代ポートフォリオ理論に基づき、相関関係の異なる「成長株」と「高配当株」を組み合わせることで、シャープレシオ(投資効率)の向上が期待できます。



と言うAI分析でした。

まずは後3年で積立NISA枠を埋めて、リタイア後に特定口座含めて切り崩したいと思ってます。配当金が貰える投資信託はそのまま保有し配当金を貰って、生活資金の一部にしたいと思います。


今年も投資信託中心の投資をするつもりです。


本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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2025年12月31日水曜日

☆昨年振り返りと今年の抱負。リート保有銘柄一覧とAI分析結果!

新年明けましておめでとうございます。

昨年は空前の日本株の株高になり、一時的?かもですが、資産がかなり増えた年でした。

ただ、物価上昇もとどまることを知らず、現在でもどんどん上がり続けている状況でもあります。

今年は、その流れをそのまま継続するのか?はたまた違う展開になるのか、流れが早い世の中どうなるのかは、わかりません。

昨年は車の買い替え、家電などもいろいろ買い替え、買い足ししました。ただ、基本的には、必要最小限に抑えた形ですので、特に多額の支出はしてません。

今年も特に大きな買い物予定はないので、60歳まで、後4年が資産を増やせる期間なので、必要以上の貯蓄はしませんが、これまでどおり、お金もそれなりに使いながら、投資をしていきたいと思ってます。

昨年は月平均配当金額は目標の21万円を超え、22.5万円となりました。
今年の目標は、当初60歳までに月25万でしたが、なかなか大変ですが、目標は大きく月平均25万円を目標にしていきたいと思います。


今日は、元旦ですけど、日本株、米国株に続き、シブイ、リートの保有銘柄一覧です。


J-REIT:ETF高配当
1476:iSJリート
1488:大和Jリート
1660:MXS高利Jリート

JーREIT:
2971:エスコンジャパンリート
2972:サンケイリアルエステート
2979:SOSiLA物流
2989:東海道リート
3249:産業ファンド投資法人
3292:イオンリート
3309:積水ハウスリート
3451:トーセイ・リート
3453:ケネディクス商業
3455:HCM
3459:サムティレジ
3466:ラサールロジポート
3468:スターアジア
3470:マリモリート
3471:三井不動産ロジスティックパーク
3476:投資法人みらい
3487:CREロジ
3488:ザイマックス
3492:タカラリート
8956:NTT都市開発R
8958:グローバル・ワン
8960:ユナイテッド・アーバン
8961:森トラスト
8964:フロンティア
8966:平和不動産リート
8972:KDX不動産
8977:阪急阪神
8979:スターツPR

JーREIT(インフラ):
9284:カナディアン・ソーラー・インフラ

今回も前回同様にAIに分析をお願いしました。


1. ポートフォリオの全体像と構成分析

まず、保有銘柄の傾向を整理します。
ETF(指針・土台)
1476、1488、1660の3銘柄により、J-REIT市場全体および高配当銘柄への幅広い分散が図られています。これにより、市場平均(東証REIT指数)に近い動きを確保しつつ、分配金利回りの底上げが期待できます。
個別銘柄(セクター別)
個別銘柄は多岐にわたり、以下のセクターがバランスよく組み込まれています。
• 物流系: 2979、3466、3471、3487など(EC需要による安定成長)
• 商業・小売系: 3292(イオン)、3453(ケネディクス)など(インフレ耐性)
• 住居・レジデンシャル系: 3459、8966、8979など(景気後退時の防御力)
• オフィス・複合系: 8956、8958、8960、8972など(都心再開発の恩恵)
• インフラ: 9284(再生可能エネルギーへの特化)

2. メリット(賛成意見)と懸念点(反対意見)の比較

現在の市場状況を鑑み、このポートフォリオの客観的な評価を比較します。
賛成の立場(ポジティブな評価)
• 分散の徹底: 28銘柄以上の個別株と3つのETFを組み合わせることで、特定の物件事故やテナント退去による収益減のリスクが極めて低く抑えられています。
• ブランド力の活用: 積水ハウス(3309)、イオン(3292)、三井不動産(3471)、NTT(8956)といった強力なスポンサー背景を持つ銘柄が多く、資金調達力や物件取得能力に安心感があります。
• 利回りの最大化: 1660(高利Jリート)や、地方物件・中小型物件に強い3492(タカラ)や3468(スターアジア)を混ぜることで、ポートフォリオ全体の平均利回りを市場平均より高く維持できています。
反対の立場(慎重な評価)
• 管理コストの増大: 銘柄数が非常に多いため、各投資法人の決算(年2回)や権利落ち日の把握、投資主優待の管理、運用報告書のチェックに多大な時間がかかります。ETFと個別銘柄で投資先が重複している点も効率性の面で検討の余地があります。
• 金利上昇リスクへの感応度: 2025年現在の日本市場は利上げ局面にあるため、借入金の多い投資法人は支払利息の増加が利益を圧迫します。LTV(借入金比率)が高い銘柄や、固定金利比率が低い銘柄は価格下落の影響を強く受けやすい状態です。
• 流動性の問題: 銘柄の中には時価総額が比較的小さいもの(マリモ、ザイマックスなど)も含まれており、急な現金化が必要な際に希望価格で売却しにくいリスクがあります。
3. 2025年現在の最新市場データに基づく検証
2025年のJ-REIT市場は、日銀の金融政策正常化に伴う「長期金利の上昇」と「インフレによる賃料上昇」の綱引き状態にあります。

セルフチェックによる検証結果
1. インフラファンドの現状: 9284(カナディアン)を保有されていますが、インフラファンド市場は一部の買収(TOB)や上場廃止が相次いだ経緯があり、市場全体の流動性はREITに比べて低めです。

2. 物流セクターの二極化: 2024年から2025年にかけて物流施設の大量供給があり、一部地域で空室率が上昇しています。3471(三井不)のような好立地物件を持つ銘柄は堅調ですが、郊外型は注視が必要です。

3.計算の代替確認: 具体的な保有比率(株数)が不明なため、加重平均利回りの算出は行いませんが、一般的なJ-REIT指数が4.5%前後で推移する中、この構成であれば税引前で5.0%〜5.5%程度の分配金利回りを狙えていると推測されます。

4.結論とアドバイス
ご提示のポートフォリオは、「大手の安心感」と「中堅の利回り」を非常にうまくミックスした構成と言えます。投資目的が「安定したインカムゲイン(分配金)」であれば、非常に理にかなっています。

と言う分析でした。初めChatGPTで分析しましたが、イマイチ、評価が悪く、わかりづらい内容でしたので、Geminiで分析した結果にしています。

本年もどうぞよろしくお願いします。

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2025年12月30日火曜日

☆米国株保有銘柄一覧とAI分析結果!


 今回は保有米国株一覧です。とは言っても、米国株は全てETFです。以前は個別銘柄も保有していましたが、売却してETFのみを保有しています。保有銘柄は以下のとおりです。


米国ETF:債券:

VCLT:バンガード 米国長期社債 ETF 5.8%


米国ETF:成長:

VOO:バンガード S&P 500 ETF 19.9%

VT:バンガード トータル ワールド ストックETF 6.1%

 

米国ETF:高配当

HDV:iシェアーズ コア 米国高配当株 ETF 12.6%

PFF:iシェアーズ優先株式&インカム証券ETF 9.2%

SPYD:SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF 12.5%

VYM:バンガード 米国高配当株式ETF 14.3%

DHS:ウィズダムツリー米国株高配当 4.9%


米国ETF:高配当(カバードコール)

QYLD:グローバX NASDAQ100 カバード コールETF 4.1%

XYLD:グローバルX SP 500 カバード コール ETF 2.6%

JEPI:JPモルガン エクイティ プレミアム ETF 3.6%

JEPQ:JPモルガン・ナスダック米国株式・プレ 4.3%


%は保有割合です。現在は、この銘柄の配当金は全てJEPQに投資してます。


先日の日本株と同様にAIに分析してもらいました。

前提条件

・配当金は全額JEPQへ再投資

・今日現在(2025年)の一般的な商品特性を前提に分析

・不確実な点は断定しない


以下、最新性と整合性を自己検証したうえで整理します。



全体像の整理(資産クラス別・比率順)


  1. 株式(実質的に株式性リスクを持つもの)
    ・VOO、VT
    ・HDV、SPYD、VYM、DHS
    ・QYLD、XYLD、JEPI、JEPQ
    合計:約90%超
  2. 債券
    ・VCLT(米国長期社債)
    約5.8%



実質的には

「米国株式+高配当株+カバードコール戦略に大きく寄ったポートフォリオ」

です。



良い点(賛成の立場)


  1. インカム重視としては完成度が高い
    ・高配当ETFが厚く、毎月または四半期のキャッシュフローが安定
    ・QYLD / XYLD / JEPI / JEPQ により分配頻度が高い
  2. 分散は意外と効いている
    ・S&P500(VOO)
    ・米国高配当(VYM、HDV等)
    ・ナスダック系(QYLD、JEPQ)
    ・世界分散(VT)
    ・優先株(PFF)
    → 株式内のスタイル分散は十分
  3. 配当の再投資先をJEPQに一本化している点
    ・再投資先を固定することで判断疲れを防止
    ・JEPQはQYLDよりも下落耐性が高い設計
    (裁量的オプション+ディフェンシブ寄り)


注意点・弱点(反対の立場)


  1. カバードコール比率が高い
    QYLD・XYLD・JEPI・JEPQ 合計:約14.6%


・上昇相場でのリターンは構造的に抑制される

・分配金の一部は「元本取り崩し的」性格になる場合がある

・長期トータルリターンではVOO等に劣後しやすい


  1. 金利リスクへの偏り
    ・VCLTは「長期社債」
    → 金利上昇局面では価格変動が大きい
    → 株式下落時のクッションとしてはやや弱い
  2. 高配当ETFの重複
    ・HDV / SPYD / VYM / DHS は中身がかなり似る
    ・結果として
     金融、エネルギー、生活必需品への偏りが強くなりやすい
  3. 成長資産の比率がやや低い
    ・VOO+VT 合計:約26%
    ・インフレ長期局面では資産成長力が不足する可能性


配当をJEPQに集中再投資している点の評価


賛成

・キャッシュフロー最大化

・価格変動を抑えた心理的安定

・毎月分配による生活補助的役割


反対

・再投資の「成長効率」は高くない

・将来の購買力維持という点ではVOO等に劣る

・JEPQ比率が年々膨らみ、構造的上限に近づく



全体評価(現時点)

・目的が

 「値上がり最大化」なら非効率

 「安定収入と精神的安定」なら合理的


・年齢や生活費補填の有無で評価が大きく変わる構成

・退職前後、またはセミリタイア層向けの設計に近い



改善するならの方向性(無理に変えない前提)

  1. 配当再投資の一部をVOOまたはVTへ
    ・例:
     JEPQ 70%
     VOO or VT 30%
    → 成長エンジンを細くても残す
  2. 債券を短期寄りに分散
    ・VCLT一本ではなく、金利耐性の異なる債券を少量追加検討
    (ここは好みが分かれるため断定しない)
  3. 高配当ETFの整理
    ・SPYD or DHS どちらかを減らし、重複を軽減





裏付け・検証

・各ETFの運用方針、分配構造、過去の値動きは公式目論見書・運用会社資料に基づく一般的事実

・JEPQ/JEPIがQYLDより下落耐性を持つ点は、裁量的オプション戦略と実績から確認可能

・高配当ETF同士の構成銘柄重複はETF Factsheetで確認可能


総括

このポートフォリオは

「収入を生む仕組み」としては非常に完成度が高い一方、「将来の成長」を犠牲にしている設計です。


目的が明確であれば、間違ってはいません。

目的が曖昧なら、再投資先の分散だけは検討余地があります。


と言う分析結果でした。

配当目的の投資のため、良かったと思ってます。

今は配当金をJEPQへ投資してますが、ある程度まで投資したら、別の銘柄に投資しても良いかなぁと思ってます。

まあ、リタイアしたら、使う形にしたいと思います。

いよいよ、2025年大晦日、良いお年をお迎えください!!


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